日数計算・カウントダウン

試験・旅行・記念日まであと何日かのカウントダウン、2つの日付の間の日数、日付の足し算・引き算を、この1ページで計算できます。

試験日、旅行の出発日、締め切りなど、目標となる日付を選んでください。
目標日を正しく選択してください。

使い方

  1. 上部のタブからカウントダウン / 日数の差 / 日付の加算のいずれかを選びます。
  2. カウントダウン:目標日を選んで「計算する」を押すと、今日から目標日まであと何日か、目標日の曜日、何週間と何日か、か月換算までまとめて表示されます。
  3. 日数の差:2つの日付を入力し、初日を含めるかどうかを選ぶと、間の日数と週・か月・年への換算が表示されます。
  4. 日付の加算:基準日と足し引きする日数(マイナス可)を入力すると、結果の日付と曜日が表示されます。たとえば「今日から100日後は何月何日か」がすぐに分かります。

日数計算の仕組み

2つの日付をどちらも午前0時にそろえたうえで、その差(ミリ秒)を1日分(86,400,000ミリ秒)で割って求めています。時刻は無視して日付だけを比較するので、朝に計算しても夜に計算しても結果は同じです。

初日を含めるかどうかで1日変わる

同じ2つの日付でも、初日を1日と数えるかどうかで結果が1日変わります。今日から明日までは「間隔」として見れば1日ですが、初日も含めて数えれば(両端入れ)2日です。日本の民法でも、期間の計算では原則として初日を算入しない「初日不算入の原則」が採用されています。

数え方今日 → 明日主な用途
初日を含めない1日日付の間隔、カウントダウン、宿泊数(〇泊)
初日を含める(両端入れ)2日勤務日数、服薬日数、旅行全体の日程(〇日間)

週・か月・年への換算基準

週単位は7日で割った商と余りをそのまま表示します。か月と年は月ごとに日数が異なり正確には割り切れないため、1か月=約30.44日(365.25日÷12)、1年=約365.25日という平均値で割った近似値を参考として表示しています。

知っておくと便利な情報

か月・年への換算は平均値に基づく近似値です。計算はすべてお使いのブラウザー内だけで行われ、入力した日付が送信・保存されることはありません。

クリスマス・お正月まであと何日?

「クリスマスまであと何日?」「お正月まであと何日?」と気になったときは、こちらの一覧をご覧ください。日本でよく検索される人気イベントまでの残り日数を、今日を基準に自動で表示しています。表のイベント以外の日付は、上のカウントダウンに目標日を入れればすぐに計算できます。

イベント日付あと何日
ハロウィン10月31日計算中…
クリスマス12月25日計算中…
大晦日12月31日計算中…
お正月20272027年1月1日計算中…
バレンタイン2月14日計算中…
ゴールデンウィーク開始4月29日(昭和の日)計算中…

残り日数は、このページを開いた日の午前0時を基準に毎日自動で更新されます。誕生日や記念日まであと何日かを年齢と一緒に確認したい場合は、年齢計算もあわせてご利用ください。

よくある質問

「あと1日」は当日ですか、前日ですか?

「あと1日」は目標日の前日を指します。目標日の当日は「本日」と表示され、翌日からは「1日経過」「2日経過」と数えます。

「初日を含める」はどんなときにチェックしますか?

宿泊数のように2つの日付の間隔を測るときはチェックなし(今日〜明日=1日)、勤務日数や服薬日数のように初日も1日と数えたいときはチェックあり(今日〜明日=2日)を選びます。

か月・年への換算は正確ですか?

1か月を平均30.44日(365.25日÷12)、1年を平均365.25日として割った近似値です。月ごとに日数が異なるため、あくまで目安としてご利用ください。

時刻(何時か)は計算に反映されますか?

いいえ。すべての計算は午前0時を基準に日付だけを比較します。朝に計算しても夜に計算しても、同じ日であれば結果は変わりません。

日付の加算にマイナスの日数を入れるとどうなりますか?

基準日からその日数分だけ過去にさかのぼります。たとえば-30と入力すると、基準日の30日前の日付と曜日が表示されます。

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